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ROCK DIARY 2019年2月

2019年3月3日(日) 日々ROCK的な・・・



ビートルズがアニマルズが
キンクスが・・・
1960年代のロンドンには
ROCKそのものの原型が作り
あげられていた。
もともとオリジナルから
なんかじゃなくて
アメリカのポップスやブルーズの
コピーからはじまった
しかしオリジナルよりも
もっと魅力的に
彼等は破壊してくれた


2019年3月2日(土) 日々ROCK的な・・・



1960年代、イギリスではワーキングクラスの
若者たちが階級社会の壁を越えて、かつてない
カルチャーをつくりあげていったんだ。
カルチャーは何時の時も若い世代の熱から
はじまるものだ


2019年3月1日(金) 日々ROCK的な・・・



1960年代は変革の時代だった。
アメリカもイギリスもそして日本も
高度成長期へとむかっていた時代
だった。
僕はまだこの時代は10歳にも
なっていなかったけど
この時代のカルチャーを
幼児期から感じてはいた。


2019年2月28日(木) 日々ROCK的な・・・



毎日がROCKを感じていられる
ことが
幸福への
道のりなんだ


2019年2月27日(水) 日々ROCK的な・・・



過去に縛られないことが大切だ
いつでも今が大切なんだと
思える



2019年2月25日(月) 日々ROCK的な・・・



誰でもMODEになれる
MODEを意識できることは
素敵な事だ


2019年2月24日(日) 日々ROCK的な・・・



MODが大好きだった
アイビー的な
ファッションは
かっこいいと
正直思った。



2019年2月23日(土) 日々ROCK的な・・・



ヘアスタイルなんて
ファッションの一部でしかない
しかし
洋服よりも
ヘアスタイルは
とても重要なことだ

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年2月22日(金) 日々ROCK的な・・・



ROCKは表現手段の
ひとつにすぎなかった
どんな時でも
ROCKという
表現方法を
身につけていれば
乗り越えて行ける
そう
信じていたのかも
しれない

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年2月21日(木) 日々ROCK的な・・・



ヘアを変える
現代は
中性的な
時代でもある
男は男らしく
そんな
言葉って
昭和、平成で
終わりだ

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


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