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HAIRの一般的理念




スーツとヘアスタイルの関係性

1930年代〜40年代後期のブリティッシュな雰囲気と1970年代後期のブリティッシュインベーション、ポストパンクを
いつも僕の中で重なりファッションとヘアデザインの関連性を現代に置き換えて考えたりします。一般的なサラリーマンですと
スーツ系が仕事着として多くなりますのでヘアがまとまっていませんとなんとなく陳腐に見えがちです。スタイリング剤の使い方や
ヘアの長さを似合うようにデザインすることにより仕事もけっこう上手くすすんでいくもののように考えます

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

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