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ROCK DIARY

2019年3月7日(木) 日々ROCK的な・・・



ローリングストーンズ展も来週に
なりました。
 
ビルワイマンと言えば93年に脱退
してしまったけど、ビルのベースって
貴重な音を正確に弾いていたように思う。
 
ザフーにおけるジョンの奏法もそうだけど
ロックバンドにおける自分のたち位置を
知ってる人ってかっこいい。
 
LIVEの映像を見ていてもわかるけど
ビル在籍時のベース音と現在とでは
全くストーンズの音の次元が違う。
 
本当のストーンズ好きにしか
わからないと思うんだけど。ローリングストーンズ展も来週に
なりました。
 
ビルワイマンと言えば93年に脱退
してしまったけど、ビルのベースって
貴重な音を正確に弾いていたように思う。
 
ザフーにおけるジョンの奏法もそうだけど
ロックバンドにおける自分のたち位置を
知ってる人ってかっこいい。
 
LIVEの映像を見ていてもわかるけど
ビル在籍時のベース音と現在とでは
全くストーンズの音の次元が違う。
 
本当のストーンズ好きにしか
わからないと思うんだけど。ローリングストーンズ展も来週に
なりました。
 
ビルワイマンと言えば93年に脱退
してしまったけど、ビルのベースって
貴重な音を正確に弾いていたように思う。
 
ザフーにおけるジョンの奏法もそうだけど
ロックバンドにおける自分のたち位置を
知ってる人ってかっこいい。
 
LIVEの映像を見ていてもわかるけど
ビル在籍時のベース音と現在とでは
全くストーンズの音の次元が違う。
 
本当のストーンズ好きにしか
わからないと思うんだけど。ローリングストーンズ展も来週に
なりました。
 
ビルワイマンと言えば93年に脱退
してしまったけど、ビルのベースって
貴重な音を正確に弾いていたように思う。
 
ザフーにおけるジョンの奏法もそうだけど
ロックバンドにおける自分のたち位置を
知ってる人ってかっこいい。
 
LIVEの映像を見ていてもわかるけど
ビル在籍時のベース音と現在とでは
全くストーンズの音の次元が違う。
 
本当のストーンズ好きにしか
わからないと思うんだけど。

2019年3月6日(水) 日々ROCK的な・・・



いよいよローリングストーンズ展まじか!!
 
1971年作品のスティッキーフィンガーズ
Record時代、このアルバムジャケットは
ジーンズのジッパー部分が本当のジッパーに
なっていて衝撃を受けたジャケットのひとつだった。
 
このアルバムデザインはアンディウォーホルだった
けど、ご存知のストーンズの象徴となるベロマークは
ロンドンのデザイナーであるジョンパッシュによるもので
このアルバムからスタートしたものだった。
 
このアルバムから実際にブライアンジョーンズから
ミックテイラーにギターが変わっていて、実際に
自分にとってのストーンズってブライアン在籍
時代よりもここからスタートするストーンズが
自分にとってのローリングストーンズだった。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘

2019年3月4日(月) 日々ROCK的な・・・



<Download Japan 2019>
2019年3月21日(木・祝)千葉・幕張メッセ
OPEN 9:30 / START 10:30
出演:ジューダス・プリースト、スレイヤー、SUM 41、ゴースト、アンスラックス、アーチ・エネミー、ヘイルストーム、MAN WITH A MISSION、アマランス、ライク・ア・ストーム
 
ちなみになんですが、もうすぐDownload Japan 2019
が開催されるわけですが、このメンツ、結構やばいです。
こういうフェス系は土日、祝日ってだいたい決まっていて
まず行けません。もう10年以上前にフジロックに行った
のが最後です。フジロックなんて別に行きたいわけでもなく
ニールヤングが参加したので、そのためだけに行っただけ
なのに、その後、夏になると毎年、今年はフジロック行かない
んですか?って言われてます。しかしながら、土日、祝日に
休める仕事の人たちが羨ましいかぎりではあります。しかし
フジロックの時もそうだったのですが、どうせ一人で行く
わけですからフェスは都内のLIVE会場に一人で行くのとは
わけが違い寂しいものでした。フェスは一人は厳しいですね。
 
と言うわけでDownload Japan 2019なんてめちゃめちゃ
凄いメンツです。まさかね、こんなフェスに一人で行っても
つまんないんでしょうね!20代ならともかくね。
 
改めて思う事は、なんでまた何十年も生きて来て、同じ
趣味の会う人には出会わないんだって今頃思います。
 
MAN WITH A MISSION以外全部観たい!!!!
 
頭が割れるほど縦振りにするなんて、こういう
LIVEじゃないとできないしねえーーー。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘

2019年3月3日(日) 日々ROCK的な・・・



ビートルズがアニマルズが
キンクスが・・・
1960年代のロンドンには
ROCKそのものの原型が作り
あげられていた。
もともとオリジナルから
なんかじゃなくて
アメリカのポップスやブルーズの
コピーからはじまった
しかしオリジナルよりも
もっと魅力的に
彼等は破壊してくれた


2019年3月2日(土) 日々ROCK的な・・・



1960年代、イギリスではワーキングクラスの
若者たちが階級社会の壁を越えて、かつてない
カルチャーをつくりあげていったんだ。
カルチャーは何時の時も若い世代の熱から
はじまるものだ


2019年3月1日(金) 日々ROCK的な・・・



1960年代は変革の時代だった。
アメリカもイギリスもそして日本も
高度成長期へとむかっていた時代
だった。
僕はまだこの時代は10歳にも
なっていなかったけど
この時代のカルチャーを
幼児期から感じてはいた。


2019年2月28日(木) 日々ROCK的な・・・



毎日がROCKを感じていられる
ことが
幸福への
道のりなんだ


2019年2月27日(水) 日々ROCK的な・・・



過去に縛られないことが大切だ
いつでも今が大切なんだと
思える



2019年2月25日(月) 日々ROCK的な・・・



誰でもMODEになれる
MODEを意識できることは
素敵な事だ


2019年2月24日(日) 日々ROCK的な・・・



MODが大好きだった
アイビー的な
ファッションは
かっこいいと
正直思った。



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