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ROCK DIARY

2019年1月19日(土) 日々ROCK的な・・・



価値って
ずっと続けていくことが
大切であって
価値観を
見失う事って
怠慢
だと思うんです。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月18日(金) 日々ROCK的な・・・



10代の頃から思ってました
わたし、普通がいい!
という事の矛盾を
普通っていまでも
思うんです
なんですか?
普通がいいって?
そうずっと思ってます

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月17日(木) 日々ROCK的な・・・



たぶんもっとクリエイティブになっていけると思う
今の時代は可能性の幅が広がっている。今が一番
楽しいのだと思う。どんな人にもチャンスはある
チャンスは待っているより日々ROCK!ようするに
自分から発信するものだと思う。クリエイティブ
って人が思っているよりももっと自由なものなんだ
と言う事を知ってほしい

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月16日(水) 日々ROCK的な・・・



今年、最初のライブは
ロバートグラスパートリオWITH
DJジャヒサンダンスでした。
圧倒的なセンスは御見事としか言いようがありませんでしたね。
今回の僕がきになっていたところは、DJジャヒサンダンスが
どのように生演奏の中にレコードコラージュさせるかという
事とどんな音源を入れこんで来るのかという事でしたが、期待
以上のセンスのよさに脱帽でした。グラスパーのアイデアは
現代のジャズの最先端にいることがわかるライブでした。
それにしてもDamion Reidのドラムは本当にいい!!
このトリオよかったですね。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月14日(月) 日々ROCK的な・・・



美術には幼少期から魅せらてきました。特にグラフィクスに
おいては興味があってTシャツのプリントもそのひとつでし
た。デザインそのものが自分にとっての価値的なものであっ
て、それを子供時代に同級生や親、兄弟に話しても興味をも
って聞いてくれるひとなどいなくて趣味的な事って孤独なも
のだと思ったのでしたね

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月13日(日) 日々ROCK的な・・・



マルコムマクラーレンとヴィヴィアンウエストウッドの
つくったSHOP SEXが1976年当時、高校生になった
ばかりの自分のファッションにおける最初の目標に繋がっ
ていきました。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月12日(土) 日々ROCK的な・・・



ファッションの事を考える事が職業な
わけで、なにもヘアスタイルだけを
追求することが仕事だとはけして
思ってはいません。ファッションが
あって、それぞれの趣味嗜好がある
からヘアスタイルがあるのだと
思っています

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月11日(金) 日々ROCK的な・・・



それぞれにファッションがあって、それぞれに生き方がある
生き方それじたいがファッションであって、日常を離れて
ファッションはない。日々ROCKな事って、そこらじゅうに
転がっていて、全ての縁することがロックであってファッション
として捉える。若さは年齢とは関係なく、日々想像的に
暮らすことが年齢をかさねていくにすぎないのだと
思えてならない

SAIKAディレクタ-  齋藤嘉弘




2019年1月10日(木) 日々ROCK的な・・・



ヴィヴィアンウエストウッドマンの手袋を購入してみました。
指の部分が開いているのでスマホを打つにも便利だし、寒い
ときは指を覆うようにもなっているので案外便利な手袋です。
ヴィヴィアンのショップスタッフの方も気さくな方で1976
年当時のSEXやレットイットロックの話、さらにはアウトア
ロボットが恵比寿に出店した当時の話をさせていただいていたら
興味深く話しできたことが楽しかったです。

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


2019年1月9日(水) 日々ROCK的な・・・



映画マイジェネレーションを観て来ました。
1960年代当時のスィンギンロンドンが
どんな時代背景だったのかがわかりやすく
説明された記録映画です。当時のロンドン
の熱狂がこの映画から伝わってきますので
とても参考になるものでした。60年代の
ファッション、ロック、アート・・・
やっぱりこの時代のニュアンスって
素敵ですね

SAIKAディレクタ- 齋藤嘉弘


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