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ブレッドアンダーソンのHAIR解説



ブレッドアンダーソンHAIR解説

SUEDEの伊達男、ブレッドアンダーソン
彼のヘアもその時代によって変化しますが
この頃のアシンメトリーな雰囲気が
オルタナティブ的な雰囲気で
かっこいいと思いますね
サイドの長さを左右対称にカットしないで
アシンメトリーに長さを
変えると
この時代の雰囲気が
でてかっこいいと思うのです
ツーブロックで
中を刈り込んでも
いいと思うんですよ。

 SAIKAディレクター  齋藤嘉弘


ジョニーマーのHAIRの解説



ジョニーマーのHAIRの解説

MODを意識したジョニーマーのヘアは
英国的伝統のヘアスタイルの流れを
汲んでいるものだと言う事を
オーディエンスは知っておいて
頂きたい
60年代MOD’SなHAIRは
トップがとても短く
全体的にはロングヘアというよりも
ショートが少し長い感じのヘアという事を
把握して頂いてほしい
サイドの長さ、ネープの長さの
残し方によって
だいぶイメージが
変わってしまうので
その人の顔立ちにあわせて
カットデザインすることが
重要でもある

  SAIKAディレクター  齋藤嘉弘




Johnny Marr

1963年10月31日生まれのミュージシャン。英マンチェスターでアイルランド系移民の子として誕生。82年、ザ・スミスのギタリストとしてデビュー。人気絶頂期の87年にバンドを脱退し、プリテンダーズに在籍。89~93年にはザ・ザのメンバーに。セッション・ミュージシャン、楽曲提供、プロデュースなど多岐にわたって活躍。89年、ニュー・オーダーのバーナード・サムナーとエレクトロニックを結成。2006年にはモデスト・マウス、2008年にはクリブスに正式に加入。ノエル・ギャラガーやレディオヘッドら、ひいてはUKロックに多大な影響を与えた。2013年5月、自身初のソロ・アルバム『メッセンジャー』を、翌年10月には2ndソロ・アルバム『プレイランド』を発表。


リアムギャラガーのHAIR解説



リアムギャガーのHAIR解説

リアムのヘアはこの頃がもっともおすすめです。トップを短めにした
60年代MODを意識した現代的なヘアと言えます。
全体的には長さはショートを感じさせないように
カットすることがこの時代のリアムのヘアになります
髪が黒い方はヘアカラーを明るめにできると
もっと雰囲気がでると思いますね

  SAIKAディレクター  齋藤嘉弘


KASABIAN トムミーガンのHAIR解説



KASABIAN トムミーガンのベリーショートヘア

頭の形なりに坊主に近い状態でカットしますが
上のトップの部分は全体より少し長めに残します
トムの頭の形がいい為に後頭部も坊主状態で
刈り込んでいきますが、日本人の場合の
多くの男子が後頭部が丸くなく、平なカタチ
が多いのでその人の骨格にあわせて髪の長さを残した方が
バランスよく見えると思います

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘





SAIKA YOUTH SCREAM







ドクターマーチン1490










dr martens 1970s LONDON 

70年代はじめに誕生した1490ブーツは、反体制的なパンクやスクーターボーイ、スキンヘッズなどに愛されたブーツでした。このロングブーツはサブカルチャーアイテムとして理想的なものです。現在でも若者を中心に愛され続けるブーツですが若者だけではなくて大人であってもお洒落なファッションアイテムとしてもとりいれるといいですね!

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA YOUTH SCREAM



ポンプフューリーの新作が発売です。これはいいね!!


Reebok CLASSIC (リーボック クラシック)スニーカー。
「Instapump Fury(インスタポンプ フューリー)」は、空気を注入するポンプチェンバーをアッパーに導入することで、シューレースがなくても足にフィットさせることができる「ザ ポンプ テクノロジー」を搭載、またハニカム構造の衝撃吸収をもたらすHEXALITEを搭載したランニングシューズとして、1994年に登場したモデルとなる。発売当時から独創的なテクノロジーとフォルムが世界中で注目を集め、日本では1990年代のハイテクスニーカーブームを牽引した。
本モデルはInstapump FuryにZOKU RUNNER ULTKでも使用されているウルトラニットをアッパーに用いた、INSTAPUMP FURY OG ULTKのシーズナルカラーで、トーナルなカラーリングながら、テーピングなどに蓄光素材を使うなどユニークな仕上がりになっている。足数・販路限定のプレミアムモデル。


SAIKA YOUTH SCREAM



画像 齋藤嘉弘(6歳)

子供の頃から、自分が着るものや身につけるもの、例えば、バックや靴やそういうことにこだわりを持っていると人生ずっとその延長線上に続いて行く。例えば、この写真を撮ったときのことを今でも覚えている。もう50年も前のことであっても価値観が変わらなければ記憶しているものだと思う。幼稚園に通っていた頃の写真で、前髪がぱっつんと揃えすぎていたので自分でギザギザにカットした。そういうガキんちょだった。いかにもやんちゃな雰囲気ではあるが、内面がやんちゃであっても表向きはそうでもなかった。この顔の表情は照れ隠しからわざとやった

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA YOUTH SCREAM




SAIKA HAIR&MAKE=UP FACTOR

日常から生み出されて行く非日常な違和感。きっと、おとこたちは女性よりも感受性の高い生きもののような

気がしている。女性が感受性が鈍いと思っているのではけしてない。男たちのほうが美に本当は飢えているのだと

思う。普通でいい!普通がいい!と思っていたところで、生まれて来た存在は事実であり真実でもある

おとこたちは真の美を追い求めて死ぬまで彷徨い続けて行くいきものなのだ。

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘


SAIKA YOUTH SCREAM




髪型をかっこよくすること。それが最低限、人によく思われたいからなどと考えてはならないんだ

僕は少なくてもヘアスタイルという言葉は、とても曖昧でいて、自己表現のなにものでもないと考えている。

自己表現とは僕の自己表現という事ではなくて、お客様個人の事を言っている

カルチャーというものはその人、個人を進化させていくことに繋がっている

いつの時代であれ若い世代であれ壮年期の男たちであれクリエイトすることが

もっとも大切なことなんじゃないかな?僕はそう思い続けて、高校生の頃から

友人の髪をカットしスタイリングした。美容学校卒業後はプロとなって

僕が生涯やり続ける事はおとこたちをかっこよくする事!それが僕のプロ

としての誇りなのだ!!

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘



よく少年時代も青年期も今でもミュージシャンになるの?ミュージシャンですかって?僕は聞かれることが多い

ミュージシャンじゃなくビューティシャンだ

しかし、プロのミュージシャンと同等に僕は少年期から音楽を愛して来た

その結果がSAIKAというSALONでもあり続けていることでもあるんだ

SAIKAディレクター  齋藤嘉弘

SAIKA ROCK HAIR



SAIKA使用のアリミノフリーズキープワックスで髪の動きをおもいどおりに!!!!





アリミノ ピース フリーズキープワックス

思いどおりのスタイリングを可能にするSAIKA ROCKスタイルに適しているヘアワックスです!
 
ディテールの表現こそロックスタイルには重要ですよね!



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